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『休眠預金活用プラットフォーム通信(休プラ通信)』6月号をお届けします!
<今回の注目情報> ・2025年度「活動支援団体の公募説明会」申し込み開始! ・実行団体・支援対象団体の公募「7件」公開中!
ぜひ、詳細をご確認ください。
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※本メールは(一財)日本民間公益活動連携機構(JANPIA)のイベント参加者、関係者、名刺交換した方、メールマガジンにご登録いただいた方、助成システムに登録いただいている皆様へお送りしております。
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| ■実行団体・支援対象団体向け公募情報 |
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公募実施中・実施予定の事業(6/23現在) ・実行団体の公募(助成) 5件 ・支援対象団体の公募(支援)2件
昨年度末、通常枠に採択された資金分配団体・活動支援団体が実施する公募が公開されています!
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| ■資金分配団体・活動支援団体の公募情報 |
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2025年度 活動支援団体の公募 ・活動支援団体(公募説明会の申し込み開始)
7月4日に活動支援団体の「公募説明会」 を実施予定です!
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~誰にも言えない悩みに応える仕組みを。子育て中の親に寄り添う、オヤモコモの支援のかたち~ 株式会社オヤモコモは、佐賀県佐賀市を中心に、鳥栖市や福岡県久留米市などの親子を対象に、交流イベントや母親の起業支援などに取り組んでいます。産後に悩みを抱えたり、孤立したりしがちな親たちを支援したい——そんな思いから2012年に設立されました。2023年度緊急枠に採択され、「もっと気軽に悩みを打ち明けられる仕組みを」との願いを込めて、オンライン双方向型情報サービス「みてるよ」の運営事業をスタート。今回は、代表取締役の山下千春さんに、活動の背景や事業の広がりなどについて伺いました。
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 インパクト投資を担う読者のみなさまへ、「ソーシャルビジネス事業者が社会的価値と経済的価値をうむようになるまでに、そしてその取り組みが社会変革を起こすまでに、どのようなプロセスを経ているのか」という視点を提供することを意図して、示唆に富む事例と先行研究を千葉商科大学 人間社会学部 教授・学部長 齊藤 紀子さんにご紹介いただきました。 (JANPIA出資事業部note)
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 JANPIA出資事業部では、英国のBetter Society Capital(以下、BSC)が設立したImpact VCコミュニティにより作成された「Founder Impact Playbook」の日本語版を公開しました。 本プレイブックは、インパクトを志向するスタートアップが、事業の各段階でインパクトをどのように組み込み、測定し、報告していくかを具体的に示した実践的なガイドです。 BSCの許可を得て、JANPIA出資事業部が日本語訳を作成しました。 スタートアップの創業期からスケール、エグジットに至るまで、インパクトをどのように設計し、実行していくかの道筋を 示しています。 (JANPIA出資事業部note)
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休眠預金活用プラットフォーム通信略して「休プラ通信」6月号が配信されました。 今月号はイベント情報が盛りだくさんです!!皆さまのご参加をお待ちしております! また、来月7月より2025年度活動支援団体の公募がはじまります。公募説明会の情報なども掲載しておりますので、ぜひご確認ください!
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【発信元】 一般財団法人日本民間公益活動連携機構(JANPIA) 〒100-0011 東京都千代田区内幸町2-2-3 日比谷国際ビル314 Mail: info@janpia.or.jp https://www.janpia.or.jp/
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