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『休眠預金活用プラットフォーム通信(休プラ通信)』5月号をお届けします!
<今回の注目情報> ・2025年度資金分配団体の「公募説明会の動画」公開! ・実行団体の公募「5件」公開中!
ぜひ、詳細をご確認ください。
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※本メールは(一財)日本民間公益活動連携機構(JANPIA)のイベント参加者、関係者、名刺交換した方、メールマガジンにご登録いただいた方、助成システムに登録いただいている皆様へお送りしております。
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| ■実行団体・支援対象団体向け公募情報 |
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公募実施中・実施予定の事業(5/19現在) ・実行団体の公募(助成) 5件
昨年度末、通常枠に採択された資金分配団体が実施する公募が始まっています!
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| ■資金分配団体の公募情報 |
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2025年度 資金分配団体(助成)の公募 ・通常枠[第1回](5月26日~6月6日17時) ・緊急枠(5月26日~6月6日17時)
5月9日に実施した「公募説明会|公募要領のポイントについて」の録画動画も公開しております!
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~助け合いの力で広がる支援の輪。地域全体で取り組むフードバンクふじさわの活動~ フードバンク活動とは、品質には問題がないのに包装の破損や過剰在庫、印字ミスなどで流通に出すことができない食品を企業などが寄贈し、必要としている施設や団体、困窮世帯に無償で提供する取り組みのことです。生活困窮者への支援とともに食品ロス削減にもつながる活動として、ここ数年で注目が高まっています。今回は、「フードバンクふじさわ等冷凍食品物流・保管機能の強化支援事業」の実行団体「認定NPO法人ぐるーぷ藤」をはじめとする関連団体・組織の方々に集まっていただき、これまでの取り組みや今後の展望について伺いました。
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 JANPIA出資事業部では、インパクト投資を通じた社会課題の解決を後押しするために、専門家の支援を得て、「社会課題構造化マップ(以下、構造化マップ)」の作成に新たに取り組みました。今回は、「身寄りのない高齢者等問題」を取り上げます。 (JANPIA出資事業部note)
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 近年インパクト投資分野において注目され始めているのが「Exit to Community(E2C)」に関する議論です。本コラムでは、Exit to Community(E2C)の概要と具体例について西村あさひ法律事務所・外国法共同事業 弁護士渡邉さんに紹介していただきました。 (JANPIA出資事業部note)
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休眠預金活用プラットフォーム通信略して「休プラ通信」5月号が配信されました! 来月、6月6日(金)は2025年度資金分配団体〈通常枠第1回〉と〈緊急枠第1次〉の公募締め切りとなります。 公募説明会の動画や資金分配団体の方からのメッセージもぜひご確認いただきながら、申請のご準備をいただけますと幸いです。 その他、イベントへのご参加もお待ちしております!
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【発信元】 一般財団法人日本民間公益活動連携機構(JANPIA) 〒100-0011 東京都千代田区内幸町2-2-3 日比谷国際ビル314 Mail: info@janpia.or.jp https://www.janpia.or.jp/
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