【2022年度 TACヒューマンスキル無料体験オンラインセミナー】今、職場に必要不可欠なヒューマンスキル
働き方の多様化が進む中でますます必要となる従業員エンゲージメント

昨今のコロナ禍において、テレワークの普及や副業人口の増加など、働き方の多様化が急速に進んでいます。ジョブ型雇用も浸透し、個の働き方の尊重と自社への帰属意識の定着のバランスが求められる中で、従業員の働く意識とスキルを高め、企業との信頼関係を構築するためのエンゲージメントの重要性はますます高まっているといえます。

本セミナーでは、人事・教育のご担当者様へ向け、従業員のエンゲージメントを高めるマネジメントや、男性育児休業の取得促進や65歳定年制の義務化など変化する働き方への対応、ビジネスにおける職場内外での円滑なコミュニケーション、テレワーク下でのメンタルヘルスケアなど、今取り組むべき人材育成の具体策が実務レベルで習得できるTACのヒューマンスキル研修をご提案します。
ぜひ無料体験セミナーへご参加ください。

セミナー実施スケジュール

▶︎ ハイブリット時代の一流のおもてなし営業術
7月12日(火)14:00~16:00

初対面での印象でお客様から好感を持たれ、信頼を勝ち取るには話し方、立ち居振る舞い、おもてなしが不可欠であり、スキルを身につけることで人間力の向上へもつながります。オンライン、リアル共に活かせる好印象を引き寄せるおもてなし術を体感いただきます。
マナー、接遇研修は、ちまたに溢れていますが、すぐに実践できなければ単なる知識で終わってしまいます。本研修は、受講者が主役の徹底的に実践重視の参加型研修。御社の社員が、好印象だとお客様に愛され、リピートが絶えなくなる人材育成の一助になれば幸いです。
【研修効果】
・自分の声が好きになりコミュニケーションが円滑になる
・美しい立ち居振る舞い、今さら聞けないマナーを習得することで一生の財産となり参加者の品格が向上する
・おもてなしの極意を知ることで、お客様への気遣いが変わる

【プログラム】
1.リアルとオンラインの違い
オンラインは聴覚・視覚の2感で勝負。いかに好印象を与えるかを実践いただきます。
2.マスク越しでも聞き返されない声とは
独自の発声メソッドにより、参加者の声を秒速で美声にいたします。
3.おもてなしとは
ルール・マナー・ホスピタリティなどとの違いを身に着けていただきます。
4.品格アップの立ち居振る舞い
落ち着きのなさは手に出ます。ハンドポジションや美しいお辞儀、流れ動作はいかに失礼かを体感いただきます。

※セミナーの視聴URLは、セミナー実施日までにメールにてご案内いたします。


講師:吉田 正美
(よしだ まさみ)
トークと立ち居振る舞いのナビゲーター
コミュニケーションコンシェルジュ
ジョンロバートパワーズスクールにて学んだエレガントな振る舞いを活かし、大臣、総督クラスのアテンド、政治家をはじめとしたVIP参加式典司会を数多く担当。
現在ではこの経験を元に、 「話す・伝える・表現する」指導にあたり、秒速で美声にシフト、品格アップの印象術を中心に、企業研修やセミナーに登壇(累計1,600件以上)。

▶︎ Well-Being研修 ~働くを再定義し、自分らしく貢献する~
8月23日(火)14:00~16:00

「高年齢者雇用安定法」の法改正が進む中、2020年の法改正案では「70歳までの雇用確保」が企業の努力義務になることが示されました。それに伴い、定年後再雇用制度を改定し、本人希望で最長70歳までの雇用を延長する企業も出てきました。
本セミナーでは、そのようなシニア層のモチベーションアップやキャリア支援について悩んでいる人事・教育のご担当者向けに、シニア層が自分の人生の幸せ(Well-Being)を目的とし、自分らしさをベースにした貢献コンセプトを描けるようになるためのポイントをご紹介します。
【研修効果】
・シニア層が自分の人生の幸せに向かって、働くを再定義できるようになる
・今の自分を形成してきた轍をたどることで、シニア層の自分らしさが探求できる
・どんな貢献をするのか?を書き出すことで、それらを実現するために自分に合う働き方がわかる
【プログラム】
1.これからの時代に求められるキャリア観
2.轍をたどる~人生が教えてくれたこと~
3.人生をPERMAで彩る
4.これからの働くを再定義する

※セミナーの視聴URLは、セミナー実施日までにメールにてご案内いたします。

講師:北原 文司(きたはら ぶんじ)
中央大学法学部卒業後、1972年に八十二銀行入行の後、1978年に(株)マルイチ産商に入社し、佐久工場長として工場再建を任される。1980年に住友生命相互会社に入社し、成城学園事務所長を任され、4年後の1984年に住友生命相互会社を退職。これまでの現場で得た経験を形式知化することでより多くの人へ伝えていきたいと決心し、1984年に人材系コンサルティング会社、(株)ジェックへ入社し、コンサルタントや研修講師、部長を歴任した後、後進の育成に携わる。現在は(株)クリエイティブマネジメント研究所を立ち上げ、人生100年時代の働き方を追い求め、全国各地で講演、研修活動を行う。

講師:窪田 晃和(くぼた てるかず)
1974年埼玉県生まれ、立教大学出身。子ども向け教育教材の営業でトップセールス、マネジャーを経験。その後、現場感覚に寄り添う研修講師・コンサルタントとして、15年に渡り、200社、20,000人を超える人材育成に関わる。現在は、株式会社ザ・アカデミージャパンのエグゼクティブ・トレーナーとして、官公庁、メーカー、IT、人材サービス、非営利法人など幅広い業界にお役立ちを提供。特に実践版レジリエンス研修では、日本一の導入実績・評価を誇る。専門領域はレジリエンス(折れない心)、エンゲージメント(活き活きワクワクした働き方)、それらを生み出すリーダーシップの発揮。また、著書「社内講師力トレーニング(生産性出版)」にて、学習する組織づくりに向けた研修内製化のノウハウも伝えている。目標は、熱い想いの人事担当者やプロ講師を巻き込み、日本発の、世界で通用する人材育成プログラムを開発を通じ、社会に貢献すること。
▶︎ テレワークでの心の健康維持 メンタルヘルスケア入門 〜休職・離職のリスク低減やパフォーマンス向上のためのメンタルヘルス理解と実践の基礎〜
9月14日(水)14:00~16:00

コロナ禍以降、テレワークを取り入れ、今後も継続することを検討している企業が増えています。しかし、同時に精神的な不調により休職を余儀なくされるケースも増加していることも報告されています。新しい働き方を取り入れながらも、より社員を大切にし生産性を向上することができるメンタルヘルスケアを取り入れることが非常に重要な鍵を担っていきます。
本セミナーでは、メンタル不調な社員が増加することで生じる具体的な企業への影響をはじめ、テレワーク環境がメンタルヘルスに与える影響や、それぞれの立場から取り組むことができる未然防止と早期発見のためのメンタルケアについてご紹介し、実際に演習を行っていきます。本セミナーを受講していただくことで、今、ご自身の所属されている企業で取り組むべき課題や取り入れることができるメンタルヘルスケアについて理解と気づきを得ていただくことを目指します。ぜひ奮ってご参加ください。
【研修効果】
・メンタルヘルス不調者の増加による企業への影響がわかる
・テレワーク環境とメンタルヘルスの関係がわかる
・それぞれの立場にたったメンタルヘルスケアに対する取り組みを理解し、実践できる

【プログラム】
1.今こそ働く人のメンタルヘルスケアが必要な理由
・メンタルヘルス不調者の増加と企業への影響
・テレワークの生産性の課題
・企業におけるメンタルヘルスケアの種類

2.テレワーク環境とメンタルヘルス
・テレワーク環境とメンタルヘルスの関係
・不調者の早期発見のためのチェックリスト
・早期発見のための演習

3.ラインケアによるメンタルヘルスケア
・職場環境のチェックと心理的安全性
・メンタルサポートと取り入れた職場作りの実例のご紹介

4.セルフケアによるメンタルヘルスケア
・テレワーク環境でのセルフモニタリング
・3種類のセルフケアのご紹介と実践

※セミナーの視聴URLは、セミナー実施日までにメールにてご案内いたします。


講師:古山 あかり
(ふるやま あかり)
東北大学大学院修了、臨床心理士・公認心理師の資格を取得。東日本大震災の被災地や首都圏の公立学校のスクールカウンセラーとして不登校、発達障害、対人関係、家族関係、ストレスケア等の相談を、年間平均1000件を受け問題の解消に努める。神奈川県教育委員会公立学校緊急支援対策チームのスーパーバイザーを3年間担当する。
2020年にHanacel合同会社を設立。私設カウンセリングルームを開室し、個人セッションを行いながら、企業研修や教育機関に向けて、メンタルヘルスやセルフケア、さらに関係構築や問題解決スキル向上ための研修やセミナーを開催している。また芸能の舞台で活動する方向けのメンタルケアやパフォーマンス向上のためのサポートを行っている。
通信講座の心理学テキストや児童向け心理学の本の監修などを担当。

▶︎ 組織活性化に向けて ~与えられた環境で最高の成果を創造するチームワークの高め方~ 
10月12日(水)14:00~16:00 

「もっとこうなれば」「もしこういう人が入社してくれれば」と願望は尽きませんが、残念ながら、それらがすべて整うことはありません。今大切なのは、与えられた環境で成果を生み出し、チームメンバーが働き甲斐ややりがいを感じられる強いチームをつくることです。本セミナーでは、そのために必要なコミュニケーションのあり方、物事の見方や捉え方、伝え方、信頼関係の深め方など、今すぐに実践できるポイントを体感・体得していただきます。
【研修効果】
・チームビルディングの悩み・課題に対する解決のヒントが得られる
・立場や役職に関係なく、強いチームを作るために担う役割と責任が明確になる
・即実践できるチームビルディングのポイントが習得できる
・与えられた環境でより良い成果を生み出すために必要な見方・捉え方・向き合い方がわかる

【プログラム】
1.早く行きたいなら一人で行け、遠くに行きたいならみんなで行け
・最強チームづくりに欠かせない3つのルール
・枠組みを広げよう!
・グループとチームの違いとは?

2.最強チームを創造するチームワークとは?
・チームワークに必要なものとは?
・チームワークが高まる土壌をつくる

3.分かり合うことからチームワークを育もう
・信頼関係構築に欠かせない「知る」こと
・「自己開示」と「フィードバック」で相互理解を深めよう

※セミナーの視聴URLは、セミナー実施日までにメールにてご案内いたします。



講師:前川 由希子
(まえかわ ゆきこ)
福岡県生まれ。福岡県立修猷館高等学校・早稲田大学商学部卒業。
「今いる人材で最強のチームをつくる」「すべての職場が笑顔で溢れますように」を信念とする組織活性化コンサルタント。 システムコンサルタント、金融系新規事業立ち上げ、コールセンターSV等の接客・人材育成・マネジメント経験を経て、2010年より講師・コンサルタント・MCとして活動を開始。 心理学・行動科学・脳科学をベースとしながら、体感型ワークを通して参加者の自律を促す人財育成法は「効果が持続する」「ワクワク感が止まらない」「即実践に活かしやすい」と多くの好評を得る。 書籍出版、雑誌執筆、日経xwoman公式アンバサダー、TVコメンテーターとしても活動中。 2017年4月、『女性の話を聴かない上司は仕事をだめにする~部下との関係が劇的に変わるコミュニケーション術~』(ポプラ社)を出版

▶︎ 若手を躍進させる脳科学マネジメント ~グーグル社が注目した成功循環モデルを科学する〜
11月10日(木)14:00~16:00 

マサチューセッツ工科大学のダニエル・キム教授が提唱する『成功循環モデル』を、なぜグーグル社が採用しているのか?なぜ見事に生産性を向上させるのか?その理由をズバリ解明してくれるのが『脳科学』です。
令和時代に不可欠なマネジメントのキーワードは『心理的安全・安心』。この環境を創出する方法や、部下に対する指導や育成手法を、再現性の高いスキルとしてご提供致します。
【研修効果】
・最先端のチームビルディングの『あり方』と『やり方』が明確に理解できる
・部下が能動的に自ら考え自ら行動できる指導スキルをその場で再現できる
・部下との関わり方のポイントを脳科学でスッキリ整理できる

【プログラム】
1.成功循環モデル
モデルの構図とグーグル社の取り組み概要を理解する
2.指示命令型から質問型マネジメントへ
部下の能動性を創出するコミュニケーションスキルを体感する
3.マネジメントを科学する
脳科学的観点から部下マネジメントのポイントを整理する

※セミナーの視聴URLは、セミナー実施日までにメールにてご案内いたします。


講師:伊東 泰司
(いとう やすし)
専修大学在学中にお笑い芸人の道へ進む。当時の『ホリプロお笑いライブ』にてチャンピオンの座を獲得し、お笑いタレントとしてホリプロに所属するが、志し半ばで断念。1998年ソニー生命保険株式会社への転職を決意、8年間の在籍期間で2年間業績不振という挫折を味わうが、脳科学との出会いで一気に飛躍を遂げる。現在は、教育entertainment株式会社代表取締役として脳科学の見識を融合した社員教育依頼に奔走する。
著書に『やり抜く技術(明日香出版社)』、『いつ・どこで・誰に・何でも 売れる人の法則~頑張らない方がうまくいく~(クロスメディア・パブリッシング)』がある。
 オンデマンド
▶︎ 研修(対面・オンライン)企画と効果測定の具体的方法

5月19日(木)14:00~16:00 収録

組織で研修を企画する際に、研修プログラムの企画や選定をどのようなプロセスで進めると人材育成の効果を実現できるのか、その基本的観点と方法をご紹介します。
研修のゴール設定、学習効果が高いコンテンツ、効果測定の方法の視点から研修ご担当者にお役に立てる知識のご紹介と近年のトレンドになっているテーマの解説をします。
【研修効果】
・組織課題に合わせた研修企画のポイントを学ぶことができる
・実際に研修のゴール設定の方法を学び、実践ワークで学習する
・研修後の効果測定の方法を具体的に解説

【プログラム】
1.研修の成果をどう定義するか
2.研修企画の基本プロセス
3.研修後の効果検証と現場でのフォローアップ
4.効果的な研修コンテンツの事例と企画の視点
5.人材育成の今後のトレンド

※オンデマンドで視聴できます。

講師:山本 直人(やまもと なおと)
九州大学経済学部経済工学科卒業。(株)USENにて新規開拓営業、人材開発コンサルティング会社にて企画営業担当後、(株)ドリコムにて社内ブログ事業部長に就任。2008年に(株)エンターイノベーションを設立。研修講師、事業開発・営業コンサルティングに従事。東京工業大学大学院非常勤講師や、IT教育、人事コンサル、訪問看護、ベンチャーキャピタルなど複数社の役員を歴任。著書『仕事は準備が10割』『年収が10倍になる!すごい読書法』(明日香出版社)など3冊。
終了
▶︎ 
管理職が知っておきたい若手社員指導のポイント
6月2日(木)14:00~16:00

近年、管理職の方から、部下指導に関して「今どきの若手のことが理解できない」「パワハラと言われそうで指導ができない」などという声を多く聞きます。業種問わず、若手社員の育成と定着の両立は、多くの企業の方々が悩んでいる課題でもあります。
本セミナーでは、若手育成を実現するために必要な若手社員の正しい理解の仕方や、信頼関係を築くために必要なコミュニケーションの方法、効果的な指導方法についてご紹介します。
【研修効果】
・管理職の若手社員指導のスキル向上
・若手社員とのコミュニケーションの具体的な進め方の理解
・指導力向上による定着率向上と若手の成長スピードアップ

【プログラム】
1.データと生の声で見る今どきの若手社員
2.若手社員とのコミュニケーションの原則
3.オンラインでのコミュニケーションにおける注意点
4部下指導における3つのキーワード

※セミナーの視聴URLは、セミナー実施日までにメールにてご案内いたします。

講師:井上 洋市朗(いのうえ よういちろう)
大学卒業後、株式会社日本能率協会コンサルティングに入社。大手企業の業務効率化やES向上支援などに従事。その後、専門商社での営業、教育系ベンチャーのマネージャーを経て、2012年3月に株式会社カイラボを設立。新卒入社後3年以内で退職した方へのインタビューをまとめた『早期離職白書』を発行(これまで、2013、16、19の3回発行)。現在は企業の早期離職防止コンサルティングを中心に、管理職育成、OJT担当者育成、人事力強化支援などを行っている。研修・講演の登壇機会も多く、年間登壇件数は約120件。オンラインでの登壇や動画配信も積極的に行い、Youtubeでのチャンネルも持つ。
終了
▶︎ 人生100年時代 子育て・介護・病気治療と仕事の両立支援
6月16日(木)14:00~16:00

少子高齢化による高齢者人口の増加、生産年齢人口の減少が進む中で、企業が成長をし続けていくためには、社員が安心して働き続けられる環境づくりが重要であり、「子育て支援」「介護支援」「病気治療支援」の環境整備が不可欠です。これらの両立支援の充実は、企業にとって負担になるように思えますが、能力のある人材の定着・確保、生産性・業績の向上、社員の働く意欲の向上、対外的な評価の向上など、中長期的には様々なメリットがあります。経験を積んだ熟練社員や管理職など企業の中核となる人材や、働く意欲や能力のある社員が、仕事を継続することが困難となり離職してしまうことは、企業にとって大きな損失です。
社員が育児・介護・治療と仕事の両立に直面したときに、安心して働き続けることができる職場環境づくりに戦略的に取組みましょう。人生100年時代、そういった企業が、優秀な人材や地域から選ばれます。
【研修効果】
・改正育児・介護休業法による制度を理解し具体的な対応ができる
・子育て・介護・治療で活用できる両立支援制度を知り実践できる
・労務管理・仕事の進め方・意識改革、それぞれの視点から環境づくりや事例を把握できる

【プログラム】
1.企業に両立支援の取組みが必要な背景
・社員の育児・介護・病気治療と仕事の両立の実態(現状と課題)
・両立支援が企業と社員にもたらすメリット
・両立支援において活用できる助成金

2.仕事と育児の両立支援
・改正育児・介護休業法の理解と実務ポイント
・仕事と子育ての両立支援制度を知って、職場独自の支援制度を検討する
・男性の育児休業の取得促進方法と事例を把握する

3.仕事と介護の両立支援
・仕事と介護の両立支援制度、介護サービスについて知る
・介護に直面する前と直面した従業員への支援
・企業で検討する仕事と介護を両立するための働き方改革

4.仕事と治療の両立支援
・病気の治療と仕事の両立の職場環境の整備・改善
・治療と仕事の両立支援を行うに当たっての留意事項
・仕事と病気治療の両立支援の進め方


※セミナーの視聴URLは、セミナー実施日までにメールにてご案内いたします。

講師:漆原 香奈恵(うるしばら かなえ)
特定社会保険労務士、キャリアコンサルタント、両立支援コーディネーター、仕事と家庭の両立支援プランナー。2010年、かなえ社会保険労務士事務所を20代で開業。2018年、合同会社かなえ労働法務を設立。二児の母。バランスのいい人事・労務サービスを提供。柔軟な働き方、育児・介護・傷病と仕事の両立支援実績250社以上。年金事務所などの相談員を経て、障害年金請求代理業務にも注力している。年金相談対応実績4,000件を超える。著書に『知りたいことが全部わかる! 障害年金の教科書(ソーテック社)』、共著に『人事労務・総務担当者の人へ 労務管理の基本的なところ全部教えちゃいます(ソシム社)』、『障害年金の手続きから社会復帰まで(秀和システム)』がある。

セミナー概要

開催日:セミナー実施スケジュールをご覧ください
時 間:14:00~16:00
視聴方法:Zoom
(ウェビナーまたはミーティング形式)
※各セミナーの視聴URLは、各セミナー実施日までに
メールにてご案内いたします。

参加料:無料
定員:各100名様(1社2名様まで)
申込締切:各セミナー開催日の前日12:00まで
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